デコ版源平闘魔伝


このネタを期に↓こんなOPが浮かんだ

ある日 源平の合戦が起こり その敗戦者に平家 景清がいた

地獄に堕ちてしまった しかし安駄婆に黄泉返りのチャンスを与えられた

亡者として戦う決意をした だが 源家の触手はすでに彼にも

行け! 景清 我が前に敵は無し

Lets GO GO GO!!

ゲームレジェンドはMSX本

msx2014_cover

 

前日の告知になってしまいましたが、明日のゲームレジェンド(川口)ではMSX本を頒布します! 上の画像がその表紙です。

スペースは76a「流線堂」です。

あと極少数ですが、以前のMINTIAサイズゲーム機の基板も持っていきます(1枚2500円です)。

当日は皆様の出し物も楽しみ!

 

 

ゲーム業界漫画

 マンガごっちゃ – 漫画 »『P.S.すりーさん ふぉーゆー』

作者さんについては面識も無くあまり知らないのですが、「ふぉーさん」の作品については「すりーさん」と不仲な描写がよく分からなかったかな? 実際のSCEの戦略ともちょっと違うようですし。

ゲームファンの心情としては業界はとっくにケツに火がついた状態で、技術者がモバイルに飲み込まれて断絶する前に一つでも多くの据え置きタイトルを作って欲しいというところだと思います。業界ネタで面白おかしくニヨニヨする時代じゃないというか…

何というか、業界の趨勢と作者の作風のすりあわせに苦労されてるような印象です。

それはともかく、作者さんは連絡がつかない状態だそうで、どういう状況か情報はありませんが心配です。

箱根の駄菓子屋さんの思い出

DSCF2851

箱根にかつてあった駄菓子屋+レトロゲーセンの店。遠いのでなかなか行けなかったけど数回行って楽しんできました。撮影は2009年。もう5年も前になるのか!と驚く。

写真はその店の最寄り駅。

お店が閉じて寂しいことの一つが、こういった周辺の風景と縁が無くなることです。箱根とは言えこの駅は住宅街なので、一般の観光で降りることもあまり無いと思います。

特に何かあった訳じゃないんですが、写真を見ながら「この風景とも縁が無くなったんだな…」と思うのは寂しいこと。

店内の風景を。本でも紹介しました。この頃はレトロゲーセン巡りをデカく記事にするような本を作ってなかったのですが、かつての流線堂なら10ページは使って特集するボリュームでした。

DSCF2886

2階(国道側からは1階)の駄菓子&エレメカフロア

DSCF2895

1階(国道側からはB1)のビデオゲーム専用フロア。こちらは大人用で別途入場券が必要でした。

遠方からだとあまりゆっくりできないのが残念でしたね。どうしても帰路が頭をちらついてしまいます。居心地は最高でした。理想のレトロゲーセンのひとつでした。

データイースト(仮)

「せーのっ♪」

「新春キャンペーン実施中!」

「ミゾグチですっ!」

「かまくらっ」

「新波乗子!」

「シンディだ!」

「あにょおおおおん」

「あなたは?」

「データイーストカッコカリッ!」